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史 跡
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名 称
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一口メモ |
所在地
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1 |
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清水神社(しみず) |
景行天皇の皇子で4世紀中頃、讃岐の国造りに治績があった神櫛王(かんぐしおう)を祭神としています。
祭神の後孫が甕十二口の神酒を奉奠(ほうてん)し雨乞い神事の器に使用したと記されています。 |
高松市由良町1050 |
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2 |
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鼓岡神社
(つづみがおか) |
保元元年(1156)、保元の乱に敗れた崇徳上皇は讃岐へと配流されます。
崇徳上皇の行宮「木の丸殿」の在ったところで、長寛2年(1164)8月26日崩御されるまでの6年余り仙居あそばされた聖蹟です。 |
坂出市府中町乙5116 |
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3 |
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城山神社
(きやま) |
主祭神は、神櫛別命(かみくしわけのみこと)で、第12代景行天皇の皇子です。 境内には「雨請天満宮」が鎮座し、祭神は菅原道真です。 |
坂出市府中町本村47606 |
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